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ほんとに雑記帳です。
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おことわり!
ホワイトデー前日の3月13日(金)に麻生首相が、女性記者8人にバレンタインデーのお返しをなさいました。その女性記者の中に、日本を"長谷川綾恐慌"に陥れた北海道新聞記者 長谷川綾が含まれているのかいないのか私は知りません。そういう些細なことに興味もありません。(この話題はとてもささいなことなので毎日新聞と日テレNEWS24しか報道していることを確認できませんでした)


北海道新聞記者の馬鹿さはこれだけではなかった!ありえないぐらい社会常識がない!関連記事「長谷川綾だけじゃない!社会常識のない「道新」さん」
bloquenote.blog.shinobi.jp/Entry/44/をご覧ください!


新聞記者のお馬鹿ぶりはこのブログでも、何度も何度も採りあげてきたが、ここに来て笑い事ではすまされない馬鹿な女性記者が現れた。ただ単に、馬鹿な女性記者がいるというわけではない。麻生首相のありがたい社会貢献を妨害し、社会に重大な害悪をもたらすとあっては、黙っているわけにはいかない。


その女性記者は、北海道新聞の長谷川綾。では、この馬鹿がどのように、どれくらいの害悪をまき散らしているのだろうか、まずは、下の記事を読んでいただきたい。

 

「麻生太郎首相のナイトライフに鋭く切り込む質問を行ったのは、今年夏に総理番となった北海道新聞の長谷川綾記者。突撃取材など、その"敏腕"ぶりには定評があるようだが、いったいどんな記者なのか。

 22日昼、長谷川記者は首相に対し、「1晩で何万円もするような高級店に行っているが、それは庶民の感覚とはかけ離れていると思う。総理はどのように考えるか」と直撃した。

 この時は、首相に「ホテルが一番多い。あなたは高級料亭に毎晩みたいな話に作り替えていますが、それは違うだろうが」などと切りかえされたが、それでもあきらめないのがねばり強いところ。

 その日の夕方のぶら下がり取材でも、「首相が利用しているホテルを調べてみると、部屋を数時間利用するにも1泊分の料金を払わなくてはいけない。それが9万円から25万円くらいまで料金がある。それを払うというのは安くないと思うが、首相の考えは」と再質問を行ったのだ。

 これには首相も「あの、ホテルの部屋と断定しておられますけど、バーというのもあって、ホテルのバーってそんなに高いとこじゃないっていうのは、ご存じないんでしょうか」と、やや呆れた様子で応えた。

 だが、それでもめげない長谷川記者。23日昼も、「議員の会合をホテルで行うことが多いが、『なぜこんな高い店で夜、会合しなくてはいけないのか』ととらえる国民がいる。これについては?」と、またも角度を変えて再々質問を行った。

 これに首相は「バーが高いというイメージは、少し違うと思う。普通にどなたでも来ておられるところだと思いますよ」などと、淡々と持論を繰り返した。

 長谷川記者の人物像について、他社の総理番記者からは「政治部記者が、なかなか突っ込んで聞けないような、自分なりの価値観に基づいた質問で切り込む姿勢がよく目立ってる」という声も出ており、なんにせよ一目置かれている存在であるのは間違いない。

 実際、政府関係者との懇談でも真横に陣取り、熱心に話を聞く姿がしばしば目撃されている。

 北海道新聞東京支社政経部では、長谷川記者の"活躍"について「いい質問をしましたが、北海道新聞というよりも内閣記者会の一員として質問しただけ」と話すが、今後の両者のバトルの行方が注目される」(10月23日 夕刊フジ)


このお馬鹿記者 長谷川綾のいったい何が馬鹿なのか、わからない人間は新聞記者以外にはいないであろうが、許し難いのであえて採りあげることにする。単なる問題発言ではない。実害を伴っているからである。


批判すべきなのは、この馬鹿な北海道新聞記者 長谷川綾が、麻生首相のホテルのバー利用を何万円もする高級料亭に毎日行っているという話にすり替えている偏向報道ではない。


麻生首相の個人的な出費の仕方にまで口を出していることではない。


この馬鹿な北海道新聞記者 長谷川綾こそ庶民感覚がわかっているのであろうか?


庶民感覚では一気に景気が悪くなり、庶民は誰もが、早く景気回復して欲しいと願っているのだ。平たくいえば、景気回復とは、悪くなった金回りが再びよくなることなのである。


麻生首相は、莫大な私財を投じて、経済に刺激を与えているのである。公金のバラマキではない。私財を投じて消費しているのである。これを妨害するとは何を考えているのか?麻生さんが首相になったおかげで毎晩毎晩、どれほどの私財を散財し、景気に刺激を与えてくれていると思っているのか?


麻生首相が、この馬鹿な北海道新聞記者 長谷川綾の不当な批判にへこたれて御自身の行動を変更するとは考えられないが、万が一、ホテルのバーでの散財をやめたら、莫大な個人消費が減少し、景気の悪化をさらに助長することになるのだ。景気回復のためにもっと私財を使って欲しいのが庶民感覚である。


このお馬鹿な北海道新聞記者 長谷川綾は、いったい、いつ日本国民の皆様方に許可をいただいて、庶民代表のような顔をしているのかだろうか。


このお馬鹿な北海道新聞記者 長谷川綾は景気回復を妨害しているのである。これは報道ではなく、経済テロ行為以外のなにものでもない。明らかな「報道の自由」の濫用である。


情けないのは、この馬鹿な北海道新聞記者 長谷川綾の周りにいる、他の総理番記者たちだ。


「他社の総理番記者からは「政治部記者が、なかなか突っ込んで聞けないような、自分なりの価値観に基づいた質問で切り込む姿勢がよく目立ってる」という声も出ており、なんにせよ一目置かれている存在であるのは間違いない」とこの馬鹿な北海道新聞記者 長谷川綾に一目置いているのである!


この馬鹿な北海道新聞記者 長谷川綾 一個人の偏狭で偏った価値観のために日本国民全員が迷惑しているのである。


新聞記者というものは事実のみ報道していればよい。それをどう判断するかは国民の皆様方が判断なさることであり、新聞記者はやらなくていいのである。新聞記者は他人様を馬鹿だアホだとバッシングする必要はない。インターネットが普及し、個人が情報発信できる以上、マスコミはバッシングされ馬鹿だアホだと叩かれるためにだけ存在していればいいのである。


いかに、マスコミが社会に害悪をまき散らしているかわかるであろう。マスコミの自由を許すことと報道の自由を守ることは別なのである。


麻生首相!くだらない批判は無視してどうかもっともっと散財して景気に刺激を与えてください。私財のバラマキは大歓迎です!その分、確実に消費が拡大します。これは立派な社会貢献です!皮肉でもなんでもないです!





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